2018年 1月 の投稿一覧

ショック!関西空港で赤福買うならここで買うべきの方法

お土産を買う人に読んでほしい情報

赤福を買いたい

LCCで関西空港を使う人も増えてきたと思います。
当然、お土産もいろいろ買いたいところです。

特に赤福は賞味期限の問題からネット通販で売ってないし
エリア限定で販売されている商品です。

九州地方の人や関東地方、東北地方、北海道の人は関西エリアに来ないと
お土産として購入できない商品です。

しかし、わざわざ市内で買って空港へもっていくのは面倒
でも、空港で売っているとは限らないし、売っていても品切れもありえます。

特に、新大阪駅ナカの売店で赤福買いたければ夕方前に買わないと16時くらいでは品切れのときもあります。

LCCターミナルの関西空港のどこで売っている?

今回は、LCCを使った場合ここで買えるよ 情報をお伝えします。

対象:LCC Peach 利用の場合
ターミナル:関西空港第二ターミナル
購入場所:関西空港第二ターミナルのロビーにある、売店
注意:もし関西空港第二ターミナルのロビーにある、売店で買わないでセキュリティゲートを超え出発ゲート付近にあるお土産屋で買うことを考えているなら、今すぐ考えを改めましょう!!
しかも、一度通過したら戻れません。。

理由:赤福が売店で売っていないから・・・><;

LCCターミナルの関西空港で赤福買えないならその代替えは?

代わりに饅頭やわらび餅は売ってますが、いわゆるメジャー路線のお土産商品がありません。

お土産を家で楽しみに待っているご家族(お母さん、お子さん、奥さんなどなど)へ期待を裏切らないお父さんサラリーマンであってほしいものです。

今日も仕事がんばりましょう!!

ビスタプリント クーポン券番号おしえちゃう!!

節約したい人に知ってほしい! 情報

ビスタプリントのクーポン

会社や飲食店、キャバクラ嬢など名刺は様々なシーンで使用されると思います。
少しでも安く買いたい!
そんな人は以下からクーポンを使って、ビスタプリントで名刺を作ってみてはいかがでしょうか
ビスタプリントクーポン2018
クーポンコード:RW5VFN

ビスタプリントなら100枚980円ですし、国内発送されるので数日で発注商品が届きます。

名刺作成の他、オリジナルTシャツやマグカップ、三つ折りパンフレットなど
日常の印刷物のお手伝いを格安でビスタプリントはサービス提供しています。

まずは、一度WEBサイトで確認してみてはいかがでしょうか?



地下鉄を約30%OFFで乗車する裏技

節約したい人に知ってほしい! 情報

地下鉄を使おう!

未だにパスモ(pasmo)やスイカ(suica)で東京メトロ乗っているの?

地下鉄乗るなら、それも便利ですがお得に乗りたければ回数券です。

なぜ回数券が良いのか?

最低でも10%OFFになっている
最大なら約30%OFF
になるからだ。

東京メトロの公式ページ
回数券はいくつか種類がある。

メリット・デメリット

メリット
安く乗れる
買った人以外も使ってOK
金券ショップでバラで売っているときもある

デメリット
なくすのが怖い

収入を上げるよりも・・

たとえばよ
年収が10%アップすることは、そうそうないけどこういう日常で節約していくことで結果として
使える金額が増える(=収入が増加したことと同じ)となります。

面倒かもしれませんが、できることからやってみましょう。
お金は多く所有してもあまり意味はありませんが、
お金が多い=チャンスが多い
ということです。

自分らしく人生を生きたいなら、あなたの出来る事から始めてみませんか?

イタリアのアマルフィと熱海が似ている説(比較してみた件)

 

イタリアのアマルフィと日本の熱海が似ているってよ

イタリアのアマルフィの写真

アマルフィ海岸

 

日本の熱海の写真

熱海の風景

 

あなた次第

同じアングルってのはないもんで、、
世界行ってみたら大したことなかったランキングで有名なマーライオン(シンガポール)みたいなもんですよ。
海岸線なんて、だいたいどこも一緒です。

北欧の港町みたいにカラフルな町もありますが、隣国ならだいたい一緒。

マーライオン

個人的には、マーライオンは「観に行ってよかった」です。
想像より大きかったし、子ライオン越しのアングルも面白い。

イタリアのアマルフィで写真撮ったら税金1000ユーロとは

 
アマルフィ海岸

イタリアに行ったことがある人なら一度はいく「アマルフィ」
ローマから近いこともあり、観光客にも大人気の町です。

日本人ならインスタ映えとかで、短期滞在でもアマルフィで写真撮りたいのではないでしょうか。

そんなアマルフィで写真を撮りたい!
方々に悲報・・・

アマルフィで写真を撮ると1000ユーロ取られるかも知れません。

昨年の11月にポジターノという町では商業用の撮影には税金を徴収する制度を今年11月に設置したそうです。
商業用に関して撮影税を徴収するというもの。

事前申請が必要ですが、どうやって商業と個人用を判断するのでしょうか?

イタリアとえば失業率も深刻なので、小銭稼ぎで取り締まりが強化される可能性もありますね。
しかも、日本人はイタリア語話せませんし英語も話せない人が多いですから。

イタリア観光の際はお気を付けください。

情報参照元:https://www.thetimes.co.uk/article/italian-town-of-positano-imposes-photography-tax-fm2fljgqn