事務用品

名刺作るぞ!ゴールデンウイークでも営業しているお店を見つけたよ

新年号「令和
なんかかっこいいですよねー
(/・ω・)/

前々から「ゴールデンウイーク中 暇なので新しい年号に合う名刺作り変えようっと」
と考えてました。

まさか、ネット通販会社がGWを休むなんて、考えもしなった。。。

GW中でも名刺が作れる店

オンデマンド印刷のアクセアさんです。
値段は ネット印刷より割高ですが、24h営業だったり、このゴールデンウイーク中でも営業しているのはホント助かります。

ネットで調べても
名刺検索結果

このように「年中無休」で検索したけど、全て「GW中はお休み」または「入稿だけ受付OK」となっていました。

念のため2ページ目まで閲覧して、 続きを読む

確定申告準備いいですか?仮想通貨、ビットコインなどは雑所得ですよ。

確定申告2018

個人事業主や副業している人に読んでほしい

読んでほしい人

  1. 個人事業主
  2. 副業している人
  3. 仮想通貨で儲かっちゃった人
  4. 株式やFXで儲かっちゃった人

仮想通貨、ビットコインなどは雑所得

税率は、課税対象の金額に20%が課税されます。
必要経費は引けるので、仮に100万円もうかったら

儲かった金額 – 必要経費(ネットの通信回線料金+振込手数料など)=課税対象金額
課税対象金額 x 20% =あなたが今年支払うべき雑所得金額

これは、雑所得だけなので、その他所得税や住民税等も発生します。

仮想通貨、ビットコインなどで儲かったけど、2018年になったらすぐ損した人

損したから 支払いはないでしょ?
と考えている人もいますが、それはないです。
個人の場合、1月から12月までの年に儲かった?損した?
が重要なんです。

よって、2017年に儲かった人は、今損しててもすぐに対象の税金を一括で支払う必要があります。
最悪の場合、家や家財を国に没収される恐れもあるので、現金があるなら
使わず、確定申告まで保管
しておきましょう!

現金がない!でも去年儲かってしまった人

税務項目によっては、分割をしてくれる場合もあります。
状況をきちんと税務署の人に説明して、支払方法を相談するのがベストです。

嫌だ!税金を払いたくない!黙っていれば問題でしょ?と思っている人へ

無理です。
今年は見逃されても、来年以降必ず税務署は請求に来ます。
*詳しくは言えませんが、、

また、金融機関への問い合わせができるので履歴を確認することは簡単です。
海外だとしても、国よっては簡単に情報請求できます。
マイナンバーが導入されたことで、今後は様々な個人の履歴(取引履歴)がカンタンに閲覧できるようになるでしょう。

以前、マイナンバーが導入されたことで、多くのキャバクラ嬢が店を辞めたそうです。
理由は、税金払っていないから。。
彼女たちは現金でもらっていることが多く、「みつからないだろう」と思っているようですが店が従業員の税金を
国に支払っているなら、それはばれます。
Wワークをしているキャバクラ嬢の場合は、本業の会社にばれるので職も失うことになります。

青色申告などでツール使って楽して会計しましょう

有名なところでは

MFクラウド会計 が有名です。
クラウドなのでブラウザベースで使え、外出先でも記入ができます。
値段も安いので初心者には取り組みやすいです。

昔からある企業では



弥生会計です。
名前は聞いたことがあると思います。
去年misocaを買収したことで多くの企業ユーザを取りこみました。
その後、どう利用者に利便性が提供できるのか期待ですが、misocaが月額無料だったのに
弥生になってから、月額費用が発生し結果ユーザデメリットしかありません。
misocaを提供していた企業は流行りのM&A前提で企業した拝金主義の企業だったのかもしれません。

ユーザを買いこんで大手企業に買収することを前提に、会社設立して数億もらってバイバイは欧米ではよくあることです。
日本もこういう形態の企業は実は多く存在してます。
会社が小さいのでメディアが取材しないだけですけどね。
在籍している従業員が一番かわいそうです。。

さて、上記の他にも

ヤマダ電機のような家電量販店に行けば、パッケージソフトで格安で販売してます。

ソフトを購入する際の注意点

1.クラウドサービスであること
→インストール型はスマホで使えないなど、利便性に欠落します。
→セキュリティーソフトが監視するので、動作が遅くなる原因になります。
→誰かに代行しやすい

2.月額支払であること
→使ってみて あれ?使いづらい! ということはよくあります。
途中で退会できることが望ましいです。

3.サポートがあること
→多少高くても、チャットやメールでの対応が用意されていないと操作方法を覚えるだけで確定申告期限を迎えがちです。

4.エクスポート機能があること
→いつまでもサーバー上にデータが保管されていることがセキュリティー面から望ましくありません。
ネットの世界は自己責任です。
確定申告が終わったら、データをエクスポートしてサーバに不正アクセスがあってもあなただけは回避できるようにしましょう!

5.操作が簡便であること
→多くの機能があるより、必要最低限しかないサービスの方が操作が理解でき、青色申告・白色申告がスムーズにでき
不明点も質問しやすくなります。
→機能が多いと、サポートスタッフとのやりとりも複雑になりがちです。

確定申告は面倒!?

→慣れれば簡単です。
恐らく、小学生でもできると思います。
なぜなら、ルールが決まってします。
不明点は税務署で質問できます。

税理士に頼んでるからという人へ

年商が1000万円以下なら自分で行っても1日かかりません。
理由:仕分け項目が少ないから
もし、アルバイトなら 時給1000x8=8000円です。
あなたの税理士に8000円+ソフト使用料以上支払っているなら、今すぐソフトを使って自分(もしくはアルバイト)
に対応するのが、節約につながります。

それでも自分でやりたくない!という人へ

以下のサイトで、税理士を探せます。



税理士なら誰でも同じでしょ?
と言う人がいますが、全く違います。

税理士は仕分けを間違っても自分で責任を取りません。
間違ったことによる責任(税金)はあなたが全て支払う事になります。
よって、「どれだけ親身になってくれる税理士なのか?」を面接を通して、確認する必要があります。

ビスタプリント クーポン券番号おしえちゃう!!

節約したい人に知ってほしい! 情報

ビスタプリントのクーポン

会社や飲食店、キャバクラ嬢など名刺は様々なシーンで使用されると思います。
少しでも安く買いたい!
そんな人は以下からクーポンを使って、ビスタプリントで名刺を作ってみてはいかがでしょうか
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ビスタプリントなら100枚980円ですし、国内発送されるので数日で発注商品が届きます。

名刺作成の他、オリジナルTシャツやマグカップ、三つ折りパンフレットなど
日常の印刷物のお手伝いを格安でビスタプリントはサービス提供しています。

まずは、一度WEBサイトで確認してみてはいかがでしょうか?



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経費削減の昨今、出来るだけ安い方が会社としても人事考課としてもよろしいわけで・・・

そこで、コスパ最強の名刺作成会社をご紹介します。
vistaprintです。
この会社、昔はインドネシアから依頼したものが日本に発送されていたので、納期が一か月など時間がかかりましたが、最近は日本に発送元をもったようで、依頼してから一週間以内に届けてくれます。

■価格例

名刺:100枚で980円~
レザー調名刺入れ:1個1200円~
企業ロゴ入りステッカー:1個780円~
チラシ印刷(A5):100枚で2490円~
その他、Tシャツやマグカップなど企業販促やノベルティグッツも販売してます。

■利用方法

一番簡単なのは、パワーポイントでデザインを作ってPDFにしてビスタプリントの専用画面から、ファイルをアップロードすればおしまい。
その他、ビスタプリントの管理画面で色の変更や位置の変更も可能なので、ご自身にあったやり方で名刺やノベルティが作れます。

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